故郷のオラクル

旧約聖書、日本昔ばなしタロット、チャネリング。普段は家で寝てます。

除霊をしてもらいました。

今日、友だちと待ち合わせしたレストランのマスターに除霊をしてもらいました。

自分に霊が取り憑いてるなんて、思ってはいたけど、気にしてなかったので、祓うことになってびっくりでした。どこの家にもいるもんだと思っていたけれど、そういう牧歌的な考えをやめて今後はちゃんと霊的SEC○Mしようと思います。

観音様も神棚の神様もいるから大丈夫〜って思っていたけれど、普段からの除霊とかそういう雑用系の仕事は人間が自分らでやらないといけないなあと反省しました。神様は神様の用事をしてくれていて、困ったときに助けてくれるのでしょう。

 

祓ってもらったあとの30分間くらい楽になっただけで、家に帰ったらまた気分悪くなってダウンしてました。やはり、お祓いというのは一時的な救出というか応急手当てのようなもので、大切なのはその元気になった感覚をよく覚えておいて自分が成長して明るく素直に笑顔で生活することだと思います。

 

自宅は幽霊屋敷みたいになっていて

夫も私も外からどんどん霊を迎え入れているので(私、お客さんお迎えするの好き)

家の中で物音とかめっちゃするのですが、

今朝家を出るときに私に憑いてきた霊が帰宅したら居ないから、お留守番していた霊たちがそれを見てビビるので、そうやって改善されていくのだそうです。

なんか、害虫駆除剤みたいですね。なんか可哀想。

 

可哀想と思ってしまうけれど

家から追い出しているのではなくて

天国に送っているので

動物病院に連れて行くときの犬ではないですが

行くときに嫌がるけど

それが彼らのためだと思って

心を鬼にして

除霊した方がいいなあと思いました。

 

それに、ピアノを教えてほしいという

生徒さんができそうなので、

茶道やピアノや他の生きてるお客さんを歓迎するためにも早く幽霊屋敷じゃなくなった方がいいので

真面目に家の中を生きてる人用にリニューアルしようと思います!