胡蝶のオラクル

日々いろいろな世界から入ってくるチャネリングを書いてます

大学の附属図書館に行ってみた

大学の附属図書館に行きました。

 

学校に復帰すると決めたので

自治体の

学校教育の歴史を調べて

調和する手段を探ろうと考えたからです。

 

他県出身者なので

この地元大学の図書館には

初めて来ました。

 

気になる本が見つかったので

半分ほど読みました。

 

 

 

 

 

反骨精神豊かな人物が

登場します。

反発する相手は

今も昔も変わらないようで、

窮屈な教員社会に

辟易した人物は

昔からいたようです。

 

信州教育の墓標 (1973年)

信州教育の墓標 (1973年)

 

 

 

 

品行方正な先生と馴染めない

偏屈な人物の伝記です。

奇人、変人。

業績を残しています。

 

どうして、

業績を残す熱血教育者って

両極端なんだろう。

 

 

面白いけど。

私は好きですが。