胡蝶のオラクル

スピリチュアルなめかけ、霊感高まりかけ、占い好きの素人が、現在進行形で直感とヒラメキの使用例を報告します。

過去を、創る。未来を、思い出す。今を、見る。

前世を思い出していて、

「思い出す」って

過去のこととは限らないんだって感じた。

 

 

 

なんか、

確信ある未来を知るときって

「思い出す」ようにピンってなる。

 

 

すでに知ってることを

引き出しから出す感じ。

 

予想するのとは全然違う。

予想は、

今や過去の事実や仮定から

理論を組み上げて構築された

不確定なことを、

構築の精度を上げることで

事実に近くすることで、

どんなにやっても

実験とかその時まで待って

事実と合うのがわからない限り

近似値までしかわからないけど、

 

思い出すのは、

知っている、確定していることを

理由もなく、そうだから

思う。

 

 

 

 

夢とか。

直感とかで降りてくる。

 

 

自分にだけ分かるから

他の人には証明できない。

 

証明するなら、

一緒に予想しないといけない。

でも、

未来世とかは

やっぱし近似値までしかわからない。

未来世になる前に

死んじゃうから。

 

 

 

でも

自分だけがわかってたら

いいようなことしか

今のところわかんないから

それでいい。

 

 

 

 

 

 

思い出すのは

未来とか過去とか関係ない。

 

未来でも知ってたら思い出すし、

過去でも覚えてなくて知らないことは

予想する。

(ここで支払いしたから家から財布を持ち出したはず…みたいなのは思い出してるではなくて論理で想像してる)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもね、

変なの。

 

 

未来の方が、思い出すの難しそうでしょ?

 

なのにね、

未来の方が、簡単に思い出したの。

夢とか直感で自動的に思い出したの。

努力してなくても勝手に教わったの。

 

 

 

 

 

 

 

前世を思い出す方が

ずっと努力が要った。

直感オンリーでは分からなかった。

 

シータヒーリングの人に

お金を払ってリーディングしてもらって

ピアニストだったことを知ったし

その前に自分でピアニストの小説を書いてた。

 

石工のエピソードの紙切れを

保管して何度も読んでいた。

 

 

そして、

詳しいこと知るためには

自分の中の世界観を広げないと

いけなかった。

 

 

 

 

なんか、

「過去を創る」

って言う方が

「思い出す」よりも、近い感じがした。

 

 

「未来を創る」

ってよく言うけど、

過去も、創るんだって気がした。

 

 


 

 

 

 

 

直感で未来を思い出して、

行動で過去を創る。

 

行動が過去になり

直感で未来を創る。

 

 

両方、なんだ。

なんか、わけわかんなくなりそうだけど。

 

 

 

 

 

 

もっと直感が受け取れるようになったら

未来世がわかるのかな。

 

 

もっと行動したら

過去世がわかるのかな。

 

 

なんか楽しみになってきた。

 

 

 

 

 

 

 

でもね、これからは
夢や直感だけじゃなくて
体感を研ぎ澄まそうと挑戦しようとしてる。

でも、体感を研ぎ澄ますのって

要するに行動だ。

 

今まではでっかい行動をしていたけど

これからは微細な行動をしようと思っている。

 

呼吸とか、微細な動きをして

身体の感覚を見るの。

 

 


そしたら、
もっといろいろわかると思う。