胡蝶のオラクル

日々いろいろな世界から入ってくるチャネリングを書いてます

チャネリング。霊からの情報。生まれ変わり。

セラピストさんから

教えてもらった前世は

ピアニストと、学者の2人です。

 

 

 

この2人が今世の自分に与えた影響から

逆算して

他の転生を

自力で思い出しました。

 

 

ピアニストと学者ですが

ブルグミュラーアインシュタインのように

印象に残っている人物や

小さい頃伝記を読んだような人物がいて

職業や生い立ちや生き様が

似ていることがあります。

 

本人ではなくても、

「なんとなくそういう系の人」

 

 

一休宗純を中学生の時に

かなり入れ込んで調べたので

自分が

変な僧侶であった可能性も高いでしょう。

 

 

 

 

 

 

それと、

ロシア語を自習しているように

変なものに首を突っ込んでいるのも

パズルのピースである可能性があります。

 

思い当たるのは

ロシア語、スペイン語、ドイツ語。

 

多分、

覚えやすい言語があるのは

色々なところで生まれているからだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

過去世は

自分がなぜか、これこれできるとか、

なんとなく関わりがある気がするとか、

そういうのでわかることが多い気がしていて。

 

逆に、未来世は

強く印象に残っている夢とかでわかる。

それは夢と呼ぶようなものじゃないのかも

しれないけど、

要するに寝ている時に見る夢です。

 

あくまでも私はそうだったってだけで

他の人は別の方法でわかるのかもしれません。

 

 

 

 

自分だったら、

前に記事で書いた

真っ白けな粉煙の世界に

名古屋駅のナナちゃんみたいな

巨人がいた夢とか。

 

あれなんか

地球じゃない場所にいるような

感じだし

絶対に過去の記憶が作ったんじゃないと思うから

転生の一部だとしたら

未来世だろうなって思う。

 

 

それと

自分の手から水が湧き出て

集まって来た火傷した人に

飲ませてあげる夢。

これも、そういう大それたこと

今の自分にはできないし

すっごくすっごく魂が成長した後の

未来世だろうなって思う。

便宜上、この魂の塊を

「スーパーZENちゃん」って

名づける。

 

このスーパーZENちゃんの正体は

なんなのかわからないけど、

洞窟の中にあって本体は動き回れないこと

集まって来た人は、水を飲んで死んじゃうけど

そのあとまた生まれ変わること、

夢の中では喋ってたけど、本物は喋れないこと

他の機会に与えられた情報からわかっている。

 

 

 

スーパーZENちゃんもずっと未来の私だけど

蘇らせてもらっている焼けてる人も

ずっと過去の私で、地獄から帰ってきた人で

だから

人様と比べて私が偉いとか偉くないとか

そういうことではないようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

~*~・~*~・~*~・~*~・~

チャネリングのきっかけになった星占いです。

星と心がつながる講座

~*~・~*~・~*~・~*~・~

 

 

それと

最近

観音様のお名前をお借りして

私に啓示をくれた霊も

悪い霊じゃなくて

そこそこ良い霊らしいのだけど。

(疑ったら勘弁してって言われた。いちいち観音様のお名前を借りると手続きが煩雑になるらしい。すっごい要約すると、観音様だけじゃなくて、そこまで大したことない自分くらいの霊の言うこともあんたの考えよりは上だから聞けって言われた。それを、もっと荘厳な言い方で言われた。)

 

彼(だか、彼女だか)も

一応、私の未来世らしくて。

 

だけど、私が死んで生まれ変わった

後の私ではなくて

ほぼ同時進行で存在している

私の霊らしい。

 

(見た直後は

観音様だと思っていたけれど

その後に降りてくる話によると

あれは観音様ご本人ではなくて

私の魂の一部が

私とコンタクトを取るにあたって、

観音様のお名前と姿とイメージを

お借りしたらしい。

観音様ご本人?はお忙しいので、

これからはむやみやたらに呼びつけるな、

恥ずかしい奴みたいな反応をされた。

ただ、とってもありがたいことに

観音様は上司みたいな感じで、

要するに仲間というか味方であるらしい。

そして、自分は

神さまの下働き要因に認定されているらしい。

とっても嬉しいことだ。

でも、私が特別に選ばれたわけではなくて

例外なくみんなが神さまの一部らしい。

で、私がそれを腑に落ちたのが最近だから

振られる仕事が具体的になったらしい。

この霊と観音様の、どっちが偉いとか偉くないとかそういうことでもなくて、ランクとか関係なく観音様はとにかく自分と別人なんだから今後は観音様に変に馴れ馴れしくするなって話らしい。でも、啓示をくれている霊は、私本人だから言いたいこと言っていい程度に対等らしい。)

 

 

 

 

時間の理屈がよくわかんないんだけど

とにかく

生きてる私と

コンタクトが取れる次元にいる、霊?

 

 

 

すごく説明しにくいのだけど

この魂は

人生100年とかじゃなくて

もっとずっと長生き…

というか、霊だから

「長死に」していて

霊としての人生が1000…年くらいあって

(具体的にどのくらいなのかはよくわからない)

 

その一部の時間が

今世の私の人生100年くらいと

かぶっているらしい。

 

 

だから、

過去世でもないし、

未来世でもないし、

過去世と未来世の間でもなくて。

 

今、現在進行形で死んでいる部分の私…。

で、魂の大きさ的には

死んでいる部分の方が分量が大きくて、

生きている私の中に入っている魂のカサは

この霊に比べるとちょびっとらしい。

 

 

 

で、

さっき話していた

ピアニストとか、学者だった時も

かぶってたんじゃないかと思うんだけど

その辺りのことはまだよくわかんなくて

 

 

 

 

とにかく

その私の霊にとって

このブログ書いてる私は、

何かするのに一部が生きてる方が便利だから

この人の都合で

自分の魂の一部を生かしてるってことらしい。

 

 

だから、

その自分の霊が

なんで私を生かしているのかが

私の魂の使命ってことになるんだけど

 

わりとあっけなく教えてもらえて、

(むしろ向こうの都合で知らされて)

 

(もっと続きがあるのかもしれないけど)

自分の人生の目的に悩んでいた私は

戸惑っているけど

一応

ブログにこのように書いている。

 

 

 

で、

こちらが戸惑っていることとかも

からしたら

あんまし気にならないようで

例えば

啓示から次の啓示まで何年かかってても

からしたらあんまし長く待たせた自覚がないらしくて

(草花の水やりとかがちょっと間あいた、みたいな感覚らしい。自分で勝手に生きててね、的な。)

 

今回みたいに

たくさん啓示が来ても、

向こうの人にとっては

ジョーロに水余ったから最後の鉢に全部入れたわ程度の感覚らしい。

 

 

 

だから、

反対の立場からだと

私が何かの啓示を受けて

霊に

「これこれをやりなさい」とか言われても

そんなにすぐに実行しようとしなくても

いいらしい。

 

こちらが焦って早めた時間程度のことは

霊にとってあんまし関係ないというか。

 

普通の感じでいいらしい。