胡蝶のオラクル

スピリチュアルなめかけ、霊感高まりかけ、占い好きの素人が、現在進行形で直感とヒラメキの使用例を報告します。

前世、物理学者だった。

セラピストさんが

なんでも聞きたいことを聞いていいというので

お言葉に甘えて

「文章を書くことはわたしにとって何なのか」

を尋ねました。

 

 

強みを発揮しようと思って

ブログを書いたり、

ライティングの講座を受けてみたりしたのに。

ブログはなんにもならないし

(今となっては自分の役に立ってますけど)

ライティングでは書く職業できますよって言われたけど、特に書く仕事をしようと思えないし、

小説のモチーフは前世の自分の投影だったし。

 

 

 

じゃあ

なんで

ブログ続くんだろう???

 

 

 

 

 

リーディングしてもらうと

学者だったらしい。

 

で、

ついつい難しいことを

書いちゃう…と。

 

長文で書く癖がある、と。

 

 

 

 

 

高度なことを

本質を変えないままに

優しい言葉で

子どもたちに伝えられます、と

潜在意識を書き換えてもらいました。

 

 

 

 

 

 

この時は、

学者の映像をセラピストさんが見ただけで

なんの研究している人なのかわからなかった。

 

その研究分野を

昨日思い出した。

(昨日、他のデジャブと繋がった。)

 

 

 

 

 

 

自分の前世の2人目は、

ロシアの人だった。

 

わたしはロシア語が堪能なわけではないけれど

ロシア語を大学で習ってから

自分でも少しだけ自習している。

そういうふうに

やらなくてもいいことに

首を突っ込んでいるのが、怪しい。

 

過去世は、そういうふうに探る。

 

 

 

 

で、ロシアで学者をしながら

少しだけ作曲をやっていた。

前のピアニストとは別に

演奏家としてではなく

趣味で楽譜を書いて音楽をやってる。

本業は音楽ではない。

 

 

高校生の時に

チャイコフスキーが好きだった。

 

例によって

チャイコフスキーが私の前世なわけでは

ないだろうけれど、

チャイコフスキーにシンパシーを感じるような

別のロシア人だったらしい。

 

 

 

研究だけど、

物理とか、数学とかの

自然科学をやっていた。

それよりも詳しい専門分野はわからない。

大雑把だけど、

ロケットの開発とかじゃなくて

基礎研究とか理論物理学みたいな

地道で地味なのをしていた。

 

 

これも、

放っておくと

今世で

物理とか数学の研究をしようとしてしまうので

今世でリケジョにならせないために

大学進学の時点で

理系に進まないようにするために

受験に必要な計算機能を制限して生まれた。

 

 

 

魂の視点で言えば

計算能力は魂にあんまし必要なくて

 

幾何学とか、数列、次元の

世界観を有していることが大切らしい。

 

 

だから、

一度一生かけて学んでいれば

大体、

数学的な世界観とか

感性は身につくから

何生にもわたって

やらなくていいらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

過去世を思い出すたびに

「もうやらなくていいよ。」と言われる。

 

自分の魂は

懐古主義的な傾向があるみたいで

前世にやったことを

落ち着きたくて

またやりたがるみたい。

 

 

 

 

それだと次に行かないから

わざわざ、

「それ今世の使命じゃないです、前世ですよ」

って教えてもらえているらしい。

 

 

 

 

「夢を諦めた」を、

「もう前にやったからやらなくていい」

に書き換えられてる感じ。