胡蝶のオラクル

スピリチュアルなめかけ、霊感高まりかけ、占い好きの素人が、現在進行形で直感とヒラメキの使用例を報告します。

長い夢の後、新手のスタイルで啓示を受けた

妹との関係と向き合って、

いよいよ両親と私のことも

妹に知ってもらおう。

さて、いつ話し合いをしようかな

と思っていた。

 

こういう

人生の大事な節目だったり

生活が変わるときや

大きな覚悟を決める時は

長い夢を見たり

睡眠時間が長くなったりする。

 

これは、睡眠学習なんだと思う。

 

シータヒーリングに行った時に

睡眠学習を、もっとして」と

伝言をもらったから

 

あれ以来

睡眠時間を削るってことは

しないように決めた。

 

 

 

 

 

それで、

思ってたとおり

今朝

長い長い夢を見て、

それをさっき

ブログに書いて、

その続きも書いて、

イラストをつけようと思って、

 

アプリを閉じる時

誤操作で

全部消えた!

 

悔しい!

 

 

 

 

 

 

 

けど

めげずに書きます。

めちゃくちゃいっぱい書いたのに

消えた。

 

 

夢は、たくさん見たけど

意味深なのだけ紹介します。

 

 

 

 

 

 

転向した学校で

「ミ〇〇様」(忘れた)と呼ばれる

校庭にある

見てはならない御社を

1人しかいない友だちに騙されて見てしまう夢。

 

友だちは

ミ〇〇様を、

ものすごく背が小さくて這って速く進むと

説明していた。

ミ〇〇様を知らないと

みんなに転校生だと思われたままで

友だちができないと言われた。

気味が悪いし恐ろしいし

見たくなかったが

その子と喧嘩になると

他に友だちがいなくて困るので

校庭のトタン壁の仕切りの中へついていった。

 

ミ〇〇様とは別に

夕焼けの光のような

変な気も、その学校には振り注いでいて

ミ〇〇様と拮抗しているようだった。

 

実際に見たミ〇〇様は

普通の、綺麗に管理された

石造りの小さい御社で(よくお稲荷さんが祀ってあるやつ)

しめ縄があり、

お盆によくあるナスの馬が

白い紙の上に置いてあった。

 

あれ?何も怖いものないじゃないか

と思う間もなく

友だちは大喜びして

校庭に出て行った。

 

呪いのような何かが

自分に移ったのを察して

自分も校庭に出ると

みんなこちらを向いていた。

 

近くの人に話しかけると、

今までよりも

さらによそよそしく

あからさまに避けられるようになっただけで

私の身には何も起きなかった。

 

そのまま

友だちがいないだけで

特に不自由することなく

学校生活を送り、

みんなの方が私を避けて

廊下や校庭の真ん中を歩けなくなり

物陰に隠れるようになって

アニメのオバケみたいに

形が崩れて

性格も消極的になっていった。

 

 

 

 

 

次の夢は

 

今住んでいる新しい家に

実家の家族と一緒に住んでいて

自分は親と一緒に

子ども時代を送っている夢でした。 

親に守られながら

ご機嫌で過ごしていたなあ。

 

 

 

 

 

 

 

夢から醒めるときが

特徴的でした。

 

 

 

 

妹が現れたと思ったら

妹ではないらしく。

ケタケタ笑い出した途端

妖怪か神様みたいなものになり、

あっという間に

丸くなって

私の身体の下をビュンっと

通り過ぎて行きました。

 

 

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太った、キャラクターでした。

顔がパンパンで艶があって、

肌全体が茶色くて

大きな茶色い布を巻いていて

顔は、口が大きくて大笑いしていた。

髪の毛はボウボウに生えていた。

 

大黒さんや布袋さんみたいで

服装は達磨さんの立ち姿みたいな布で、

年齢がわからないけど

座敷わらしみたいにも見えました。

 

 

ビュンっと通り過ぎるのは

一瞬で、

風を切る音がとても大きくて

びっくりして目を覚ましました。

 

確かにいる感じと

ベッドの下を通り過ぎた感じが

気味が悪くて、

悪夢の後みたいな

ゾクゾクする感じがしました。

 

 

 

 

 

 

でも、

正気に戻って

やっぱり不思議な夢や、幻覚を見るなと

思って

寝なおすことにすると

今度は

寝入る前の

はっきりした意識を伴った状態で

 

瞼の裏の暗いところに

文字が表示されました。

 

 

 

 

かなりはっきり見えたので

夢ではなく、啓示だとわかりました。

 

 

パワポ資料みたいな感じです!

 

150字×3枚くらいの分量の

文字が与えられました。

 

一言一句間違えずに覚えようとして

結局ほとんど忘れました。

 

 

読んでいるときは

スーッと頭に入ってたんだけど。

 

青地に白抜きか、薄い水色抜きの

画面でした。

ユニバーサルデザインになってました。

 

ちなみに、ゴシック体でした。

 ↓内容は違うけれど、

こんな風にパワポ資料みたいなのが

見えるんです。

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 覚えている範囲の内容

 

 

*調子にのりすぎないように。

*まだ完全に回復していない。

*自覚がなくても負担はかかっている。

*手を広げすぎないでほしい。

*天界のことを自力でわかろうとしなくていい。

*こちらから頼む用事はそんな簡単にできないことだから独断でやろうとしないで。

*勝手にいろいろやり始めないでほしい。

*心の整頓ができたと思っても、実際はまだ整頓できていないんだよ。

*とにかくまだ待ってて。

*いいから休んでて。

 

 

 

こんな感じの意味のことを

海外古典文学の詩の翻訳か、

年配の人の手紙みたいな

重厚な感じで書いてあった。

ゴシック体だけど。

 

 

 

 

 

なんか、

啓示って

 

あなたの思うとおりに進んで…

自分を信じて…

さあ、行きなさい…

 

 

みたいなのだと思ってた。

なんか

以外とうるさいというか、

イメージしてたのと違った。

 

 

 

 

さあ、

今度は消えませんように!