胡蝶のオラクル

スピリチュアルなめかけ、霊感高まりかけ、占い好きの素人が、現在進行形で直感とヒラメキの使用例を報告します。

怒るブタ君

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やあ、みんな。

 

うふふ。

今日はいきなり声をかけて

ZENさんのこと

ビックリさせちゃうんだ。

 

 

 

いる。いる。

 

 

 

ブタ君

「やあ〜!…あれ?

 

何してるの?。」 

 

 

 

 

 

 

 

ZEN

「げげ。ブタ君。いたの。」

 

 

 

 

 

ブタ君

「ああ〜!

六一〇ハップヤフオクに出そうとしてる!

 

 

ZENさん、

それは悪魔のクローセル君が

ZENさんの病気が治るようにって

くれたものなんだよ!

 

それなのに自分で使わないで

換金しようとするなんて!」

 

 

 

 

 

 

 

 

ZEN

(慌ててウィンドウを閉じる)

 

「そんな。

これが手に入ったのが

悪魔のせいだなんて。

単なる偶然だよ。

もともと家にあったんだよ。」

 

 

 

 

 

 

ブタ君

「偶然じゃないでしょ。

ZENさんがわざわざ

魔法陣で悪魔呼び出して

温泉探させたんでしょう。

黒い天の助を召喚した - 胡蝶のオラクル

ひどいよ!」

 

 

 

 

 

 

 

ZEN

「もう私の病気は治ったんだよ…。

だからこれは別の、

もっと必要な人に…。」

 

 

ブタ君

「治ったんなら

ヤフオクじゃなくて

仕事しなよ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

ZEN

「ブタ君は、

いつでも優しいと思ってたけど

怒るんだね。」

 

 

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ブタ君

「最近のZENさんは

たるんでいるよ。

 

ちょっと体調よくなったからって

油断してマドレーヌ10個も食べたり。

 

涼しくなって

汗かかなくなってめんどくさいからって

お風呂サボったり。

 

診察日すっかり忘れてギター弾いてたり。

 

それに、

ここ最近は

タロット占いばっかしやって

黒魔術をおろそかにしている!

 

挙げ句の果てに

悪魔にもらった六一〇ハップを…」

 

 

 

 

 

 

ZEN

「わかったよ。

反省するよ。

売るのは、やめるよ。」

 

 

 

 

 

 

 

ブタ君

「 見損なったよ。」

 

 

 

 

 

 

ZEN

「えっ!」

 

 

 

 

 

ブタ君

「もう、ZENさんのこと

見損なった!」

 

 

 

 

 

 

 

 

ZEN

「ま、待ってよ。ブタ君。」

 

 

 

 

 

 

 

ブタ君

「さよなら!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 今日の主人

ケンタッキーを買ってきてくれました。

カーネル・サンダースおじさんの誕生日で

30%オフだったとか。