胡蝶のオラクル

スピリチュアルなめかけ、霊感高まりかけ、占い好きの素人が、現在進行形で直感とヒラメキの使用例を報告します。

診察で主治医に経過報告をした。

私は

原因不明に

フラつき、栄養失調、

自律神経失調、

眠気、倦怠感などのため

 

仕事を続けられなくなったので

 

 

病院で

適応障害と言われて

休職し、

月一回の頻度で通院してます。

 

 

それと別に

体調不良になる以前から発症している

特発性過眠症の治療のために

東京の病院まで通院しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

体調の様子は

必ずしも

全てを忌憚なく記録できたわけでは

ないのですが、

一応、

辛い時期からブログをやっていて

古い記事も残しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

最初は

特発性過眠症

なかなか辛さを理解してもらえないため

ブログは

自分の気持ちを

吐き出す場所としていたのですが、

 

次第に

同じ過眠症の仲間との

繋がりが保てるようになり

 

 

今では

過眠症の患者としての自分は

ブログで表現する必要がなくなりました。

 

 

 

 

 

 

患者としての

アイデンディティーの縛りを緩め、

その他の側面の自分を

見つめるように

努めたいったところ

 

発達障害の傾向と

ブログでもなんでも「書く」ということが

自分にとって

比重の強い特徴だと

考えるようになりました。

 

 

 

また、

健康のために始めた

チベット体操の影響は

健康というよりも

霊感を高める方向に動いてしまったので

いっそのこと

オカルト方向に

意識を向けるようになりました。

 

ブログも、

闘病ネタではなく

スピリチュアルネタに

変えてしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな最近ですが

騙されたと思って

発達障害改善マニュアルというのを

購入してみると

 

これがけっこう

自分にはよくハマって。

 

 

 

 

書いてあることを

試してみたら

すごく体調が良くなりました。

 

アスペルガーADHD、LDの特徴に

当てはまる困り感が

少なくなりました。

 

 

日常生活、とても助かっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

発達障害

基本的には治るとか治らないとか

そういうもんじゃないんですが、

 

自分としては

 

自分の好きなところは

そのままで、

 

困るところだけ改善されているので

万々歳です。

 

 

 

アスペルガー発達障害改善マニュアル」と検索すると情報商材の情報がヒットします。

 

書店に出回っている本の相場より

値段が高いですが

読み応えがありました。

 

 

 

 

 

 

 

なんだか

広告みたいですが、

自分は助かっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

このように

アスペルガーと診断されてもいないくせに

ネットで購入した情報商材を見て

 

勝手に食事療法するのも

どうかと思ったんですが、

 

 

試すのは

自分の身体なんで

いいだろうと。

 

 

 

文句言われる筋合いもないかと

開き直って

 

医師にありのままを説明すると

 

 

 

 

 

「うまくいっているなら

そのまま継続してみて」

ということでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この情報商材

発達障害向けのような

題名なのですが

 

発達障害に限らず

カウンセリングのクライアントの

生きづらさの原因を

発掘する過程で出来上がっているらしく

 

神秘的な話題も

出てきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

自分は

闘病ネタを書いていたけど

書きたいことが

それではおさまりきらなくて

 

直感ブログということにした者なんで、

 

 

 

 

発達障害や体調不良の話題から

スピリチュアルの話題に移行するのも

すんなり受け入れられて

参考にできました。

 

 

 

 

 

 

 

 

本当は

発達障害だけでなくて

睡眠障害も、

 

単に病気というだけではない

もっと深い解釈ができる感覚が

自分にはあるのだけど

 

 

 

 

ちょっとまだ

語弊のない表現が

思いつかなくて、できない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当は、

精神科の医師には

こういう話に付き合ってほしい

気もするんだけど

 

別に

付き合ってくれるのは

医師じゃなくてもいいという思いもある。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の主人

寝室は暑くて寝苦しいので

北側の部屋に布団を運んで

そこで寝ています。