胡蝶のオラクル

スピリチュアルなめかけ、霊感高まりかけ、占い好きの素人が、現在進行形で直感とヒラメキの使用例を報告します。

お盆休みの帰省が憂鬱

最近の悩みに

向き合ってみました。

 

 

お盆の帰省のことを考えると

憂鬱です。

 

 

 

 

去年、一昨年と

お盆に母に会うのが恐ろしくて

大体6月くらいから

調子を悪くしていました。

 

盆正月は

カウンセリングや、薬の服用などで

のりきっていましたが

今年もまたこの時期がやってきました。

 

 

 

しかしながら

今年は、

とても身体の具合がいいです。

 

両親に会うと考えることで

自分の生活を乱さなくても

よくなってきました。

 

 

われながら、えらい(๑>◡<๑)

 

治療もそうですし

その他もろもろ、

自分と向きあってきた成果だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

できる限り両親に会わなくて済むように、

 

そして、なるべく

そのことによって

両親の機嫌を損ねることがないように、

傷つけることがないように、

上手にスケジュールをごまかそうと

真剣に考えています。

 

自分の身体と生活を守るためなので

悪しからず。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年はどんな予定かと言うと、

 

母は仕事があって

お盆休みを取れないそうです。

 

 

この時点で

一安心。

会いに行かなくても

いいやと思えました。

 

 

そして

お盆には会えなかったということで

いいとしても

 

お盆とズラして

休み中に来いと言われる可能性もあるので

それを避けるためにどうしようか

考え中です。

 

 

 

 

 

 

 

 

「帰省は娘の義務」

「盆正月は実家に行かなければならない」

という

○○するべき理論に

怯えていたら

何日も何日も寝込んでいた。

 

毎年、夏季休暇が来るのが怖かった。

 

 

 

 

 

 

 

そうじゃなくて、

今年からは

下のように考えようと思う。

 

 

 

「私は、毎日どのように過ごすか

自分で決める。」

 

 

「旅行に行きたければ行くし、

行きたくなければ行かない。

それと同じで

帰省もしたいならするけど

したくないならしない。」

 

 

 

「一生会わないとか、そういうことを

今は考えない。

だけど、今年の夏は親に会いたくない!

それが、私の素直な気持ち。」

 

 

 

「主人が盆正月は帰るべきと言っても

私に違う考えがあれば

それを主張しててもいい。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毎回帰省してるからという惰性だけで

辛いことを我慢し続けないで、

自分にとって安らげるルール作りを

していこうと思う。

 

正月だけに会うと決めれば

苦しむ機会は半分になるのだし。

 

 

 

 

 

 

 

自らを苦しめるルールは

思い切って、手放す。

 

手放せないように思えても

案外できるかもしれない。

 

お盆に実家に帰らない人は

世の中にはたくさんいる!

 

私にだって、できるはず!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の主人

暑い中ランニングして熱中症

今日は蒸し暑くて

さすがに冷房をつけて寝てます。