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眠すぎる! 特発性過眠症 眠すぎる!

2017年からは過眠症は関係なく旦那の行動観察と自分の気分を書きます。特発性過眠症の方は、記事の内容に関係なくコメント下さい。お友だちになりましょう。

バッシングで死ぬのではないかと言われた

 

 男の人からかっこいいって言われたの初めて。 - 眠すぎる! 特発性過眠症 眠すぎる!

先日の大学のOB飲み会で話した方とは、

前に書いたことの他にも

2つ、変わったことを話しました。

 

 

1つは、

 

「起業したり何かしたいというなら

自分だったら、

家事をきちんとやる前提でなければ

奥さんにそれを許さない」

 

と言われたのです。

その話の流れ。

 

 

私が

「私は、働いても働いてなくても

どっちにしろ家事はできないですよ。

 

以前、焼うどんを作ったら

イライラして気分が悪くなって

 

旦那に連絡して

夜中まで家出しました。

 

夕飯を作っても、

一緒に食べられなくなっちゃう。

 

旦那もその日から

私に夕飯を作らせようとしません。」

 

 

 

…と、ありのままに答えたところ

(↑ありのままに答えたのは

初めてでした!恥ずかしいから

料理苦手なんですって言って

ごまかしていた。)

 

反応は

 

「え!そうなの?

そうか。

君くらい特徴的な人だと、

そういうふうなことになるんだね。」

 

ということでした。

 

 

料理については

「やるべき」「努力すべき」という

価値観と、

 

「女性にばかり押し付けるのは前時代的」

という価値観しか知らなくて。

 

どっちかに属さなければ、

 

会話するにも

居場所がないと感じていました。

 

 

 

 

 

 

でも、できないんだもん…

 

できないって、

 

言ってみた。

 

 

 

 

 

 

 

「え!君くらいになるとそうなるのか!」

 

そんなふうに言ってもらえるなんて。

これは、予想外でした。

 

 

 

調理できないと その分、

自分の価値が引き算されると

思っていました。

 

でも、全然そんなことなかった。

単に「へー!」って思われただけだった。

 

(なんとなく

    受け入れてもらった気がして

    翌日から

    料理を始めることにしました!)

 

 

 

 

 

 

 

 

変なこと

もうひとつ言われました。

 

 

 

「死んじゃうと思った。」

 

!!!!

 

 

「は!? 死んじゃうんですか。

    なんで。」

 

「絶対にあなた嫌われる。

    それでたくさんバッシングされて、

     病気になって死んじゃう。

      …って、ちらっと今、頭に浮かんだ。」

 

 

 

 

 

「嫌われませんよ。」

「絶対に嫌われる。」

 

 

 

 

「誰に?」

「いろんな。たくさんの人。」

 

 

 

…。

死なないでねとか

そういうことは

特に言われませんでした。

 

 

私からは

「じゃあ、

    本当にそういう感じになったら

    死ぬ前に電話しますよ。」

 

 

って言っておいた。

 

 

 

 

 

 

 

「嫌われてこそ一人前」理論は

いろんなところで見聞きしますが。

 

「嫌われる」予言と

「死ぬ」予言は初めてされました。

 

 

 

 

 

1億円稼ぐとか

突拍子もないこと

ブログに書いてるだけあって

 

 

 

 

マインドも

本当に

変わってきているのかも

しれませんね。

 

変わってきたというべきか。

もともとの性格が

出せるようになってきたというか。

 

 

 

 

 

 

今日の旦那

 

一緒にグリーンカレー

作りました。

シチューみたい。

ナンプラーは臭かったです。

ココナッツミルクは

そのまま舐めても美味しくなかった。

玉ねぎを切ると目がしみました。

肉はキッチンバサミで切りました。

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