胡蝶のオラクル

スピリチュアルなめかけ、霊感高まりかけ、占い好きの素人が、現在進行形で直感とヒラメキの使用例を報告します。

最強の強み発見方法でわかるのは発動条件だった

最近サボりサボり

自らの強みを発掘していたけど、

日常生活はその報告よりも

もうちょっと速いスピードで変化しています。

 

なので、例によって端折って

今回ので終わらせる。

 

 

 

 

 

 

私の強みが発動する条件は…

(って書くと、スタンドとか念能力みたい。

     でも、実際そうなのだ。

      強みがわかっただけでは

      使えない。

      やってみてわかったのだけど、

      この強み発見方法が最強だと言われる理由は

      発動条件がわかることなのだろう。)

 

 

以下のような流れで物事が進むとき。

 

 

 

①文章を書こうと決める

 (決断力・継続力・文書好き傾向)

 (物事へのモチベーションの低さが補われる)

②何を書くか決める

 (直感・知識・想像力・自立心・共感性)

 (ネガティヴ思考を例外的に回避できる)

③書くものについて調べる

 (自立・構造化・分析力・合理性・実行力。

     コミュニケーション能力が一時的に高まる

     集中力・行動力・機敏性が上がる)

 (ただしこれは人と一緒にできないらしい。

      完全スタンドプレーしかできない。)

④調べるために必要な人に会う

 (多分ここでスピリチュアルな力がはたらいて

     前段階で間違えたところとかが修正される)

win-winの関係ができあがる

     それか、

      少なくとも人生にあまり悩まなくてよい状況。

 

⑤から先は未知の世界なので

何が起こるかわからない。

 

 

 

上の流れを見ると、

とてもしっくりくる。

 

自分自身がわかんないよ〜って

思っていた頃とは大違いで、

どこに伸びしろがあるのかわかる。

それに、

実にならなかった努力の理由がわかる。

 

例えば、

文章を書くことが好きな性質は、

単に、その後の行動のモチベーションを

上げるために使うべきで、

文章そのものを認められたいと考えるのは

間違った使い方だったのだ。

 

継続力は、

継続することに使うのではなく、

継続してできあがる自信と信用のために

使うべきだった。

「書けますか?」「書けますよ」と

即答するために使うべきだったのだ。

 

知識は、

直感で何を書くか決めるときの

データベースの機能をしていたのだから、

文章中で披露したり、

調べごとの前提にしたりしなくてよい。

知識を公開することを目指さない。

 

何を書くかの選別は

この1年でかなりコツがつかめて

ポジティブな軸がぶれなくなった。

この段階で自分らしさが出せていると

あとあと、

人からの介入、干渉を心から歓迎できる。

 

 

知りたい欲求、知るべき欲求を満たすため

何かを調べはじめると別人格になって

他人を寄せつけなくなくなる。

「どうせあなた、いうこときかないでしょ。」

と、旦那も諦める。

そんな自分がずっと嫌いだったけど、

時間を決めるとか

期間を決めるとかで

日常生活と両立できるように計画を立てて

周囲の人(主に旦那。その他の友だち)への

被害を軽減することができそうだ。

あと、

この段階で

他人に自分のやり方を要求するとしくじる。

だからこそ自分が嫌いになっていたんだけど、

調べごと以外の場面でなら

他の人とわりと協調できることが多い。

だから悲観せずにいたい。

ちなみに

万一、このモードが

学校勤務中に発動すると

1学期末でクビになれる。

共感性がゼロになり

人間関係構築の上で無防備状態になる。

 

 

 

行動しまくると、

間違った方向には

人との縁がつながらず、

合っていると、つながる。

例えば、

小説の題材にしようと思った人物を

調べたいために会おうとした人とは

連絡がつながらず、

過眠症のことを書こうかと思っている期間に

たくさんの人に会える。

もしくは、

書いたりやったりした結果

反応がいいときと悪いときがある。

 こういうのを使って、

さらに突き進んでいいかどうかを占って、

自分がやったダメな部分を

他の人とか神様?に修正してもらう。

このとき出会える人との人間関係上の判断に

自分の意思を加えないように気をつける。

自分で操作すると前からの悩みが

次回に持ち越されて解決しない。

だいたい、

行動を10起こすと

そのうち9は神様?によってペケ案にされ、

その後の無駄な労力を省いてくれる。

 

そして

どういうカラクリかはわからないが

自分もまあまあ楽になり、

①に戻り、

次は何を書こうかなとなる。

 

 

 

 

この流れをスパイラル式に繰り返して

経験値を積めば、

より詳しく

自分の長所を

自覚できるようになるはずだ。

 

 

 

 

 

今日の旦那

 

コタツで寝て、寝過ごして慌てて出て行った。

起こしてくれよとか一切言わないところが

わかっている人だ。