胡蝶のオラクル

直感を使ったことを記録します。予感することから、確信することまで。

療養休暇とって社会人として大切な要素が復活している。

療養休暇が本格始動。

昨日、残りの仕事を片付けるため
職場へ行きました。

皆さん、迷惑をかけている立場の私にも
優しく声をかけてくれて。

「よく休めてる?」
とか。
「元気?」
とか。
「あら、来てたのZENちゃん」
とか。
「何の仕事?ああ、それね。お疲れ様。」
とか。


これね、
仕事している最中は
言われるのうざったかったんです。

だって、
元気じゃねえよ、チクショー
って思うし。

休みたくても休めないんだよ
って思うし。

そして、
気遣ってくれても
特発性過眠症の病気の
深刻さが全然伝わってないっていうふうに、

悪い意味にとってしまう。


で、そういう自分が
申し訳なくて
人付き合いめんどくなるっていう

悪循環。

でも、
昨日は、ゆっくりとぼちぼちやってました。

あの中行くの嫌だなあとか、
一昨日までずっと考えてた。

でも
昨日、
人が嫌じゃない。

皆さんに
自分から挨拶できる。


自分が、変わってるんですよね。

ゆとりがあるから。
心に。

で、
私がいなくても
何の問題も起こってないのですよ。

ちゃんと
後任の方にお任せできているわけです。

何も問題ない。

そいで、
結局ツイッターいじりながら仕事して
昨日までって言われてんのに

…つーか だから昨日仕事行ったのに
昨日は終わらず。

今日また行くっていう。
それが今、そんなに嫌ではない。

風呂入ってからでいいや。
眠いし。

ぼーっとしている。

今日の私の 偉大な目標は
扇風機を 片付けることです。