胡蝶のオラクル

スピリチュアルなめかけ、霊感高まりかけ、占い好きの素人が、現在進行形で直感とヒラメキの使用例を報告します。

診察の結果の宿題

3度目の診察でした。

 

 

駅から病院までの道がどうしても

わかんないんですよね。

 

迷って遅れました。

 

 

 

 

モディオダールの量は今のまま

屯用のような感じで1日半錠だけ。

 

 

 

 

(。-_-。)

宿題出ました。

 

 こたつで寝ないこと

     ちゃんと布団で寝ること。

     布団は眠くなる前に敷いておくこと。

     それか、旦那に敷いてもらう。

     寝る前にトイレに行くことにこだわらず、

     まずは布団に入る。

 

2  朝ごはんを食べること

      眠気予防に昼食を抜く人はいるが、

      夕食1食だけだとさすがにエネルギーが

      足りなくなる。

      カロリーメイトでもいいので、朝ごはん。

      せめて朝と夜の2回は食べること。

      無理に固形物でなくても良い。

 

 

3  軽い運動をすること

     家でできるストレッチや体操で良い。

     運動すると夜眠くなり、

     早く就寝できるため。

     夜に眠くなりたくないかもしれないが。

 

 

 

 

その他の相談にものってもらいました。

 

 

 

4  旦那のつけるテレビの音が苦痛

     →本格的な耳栓と

      イヤーマフをつける

         それでもだめなら

         ノイズキャンセル機能つきのヘッドホンで

         苦痛でない音を流す。

       (私の場合、ホワイトノイズ)

 

 

5  旦那の帰りを待つと

     夕飯を最後まで食べられない

     →起きていられる時間帯に

     夕食を先に食べて、

     旦那の食事には

     お茶だけ付き合う

 

 

 

 

こんな感じです。

 

 

 

 

 

 

なので今後の私の1日は…

 

 

7:00

〜          洗濯、掃除、お茶、朝ごはん

10:00

   ✴︎

10:00

〜         勉強

14:00

  ✴︎

14:00

〜        勉強の続き、昼寝、お出かけ、買い物

18:00

  ✴︎

18:00

〜       暖房器具の移動、風呂の準備、体操

21:00

  ✴︎

21:00

〜      風呂に入る、夕食、布団に移動

22:00

  ✴︎

22:00

〜     耳栓とイヤーマフをして寝室へ

24:00  眠くなったら寝る

 

 

 

 

 

 

頑張ろ。

   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日の旦那

 

飲み会です。いってらっしゃい。

 ホテル泊まってくるそうです。私も泊まってくるので堅いこと言いっこなし。   

 

 

結婚式のお呼ばれ着物に思うこと

いとこの結婚式に

出席してきました。

 

 

外でのブーケトスや写真撮影が

寒いので、

新婦さんは

オフショルダーの

ウエディングドレスの肩に

白いボレロを羽織ってました。

 

雰囲気変わって可愛かったです。

 

披露宴を待つ間に

前菜までサーブされ

新郎新婦と乾杯の音頭を待たずに

先にいただいて良いというスタイルで、

お腹を空かした「待て」がなく

スマートでした。

 

 

 

 

 

 

着物が好きで

お兄さんの結婚式に

自分で着物を着てきたほどの彼女は、

青い打掛と

赤い打掛、

「どちらも可愛くて選べなかった!」

と。

赤は前撮り。

青はお色直しで披露してくれました。

 

会場に青のコントラストがはえていて

ステキでした〜。

 

 

 

 

 

 

さて、

私と妹も

お呼ばれした立場で

着物を選んで行ったのですが。

 

 

母が結婚式には

もっと派手なのが良かったと

妹の

チョイスに不満。

ぶつぶつと

残念がっていました。

 

 

 

 

うーむ。

 

母の気持ちも

わからないではないですが…。

 

 

妹は

何枚かある

訪問着の中で

自分に似合うものを探して

一枚選んで、

この日のために勉強したのですから

思うことがあっても

そっとしてもらいたいとこです。

 

 

 

似合う色は人によって違うのです。

 

今回の着物も、

色は地味でも、銀糸が入っていて

帯との取り合わせで

美しくしていました。

 

 

 

 

母は父に耳打ちして

妹の帯の柄にも

ケチをつけていましたが、

 

着物のドレスコード

気にし始めたらきりがないのです。

 

 

かわいそうなので

弁護を試みましたが

言い返されてしまいました。

 

 

私は寿の帯を締めましたが、

それも、

他の人が締めている帯より

格が低いからダメとのことでした。

 

 

 

 

確かに着物は

着物ならなんでもいいわけではありません。

しかし!

母の文句は、いちゃもんです。

 

 

 

 

だいたいの人は

成人式の振袖を

購入かレンタルかで迷って、

自分の着物は

持っていても1着だと思います。

 

 

ご両家のお嬢様ならいざ知れず、

自分で働いて着物を買うような

女の子は

訪問着や振袖を

何着も持っているわけでは

ないと思います。

 

 

昔のように、

嫁入り道具で

年頃の娘に

何枚も

着物を仕立てていた時代とは

違うのです。

 

 

 

まして、

帯や小物を

全て着物と同格にして揃えようとしたら

毎回フルセット揃えなくては

ならなくなります。

 

 

色、柄、季節、コーディネートを

楽しむ余地が残されません。

 

 

 

よほどのお金持ちならば

ドレスコードに完全にのっとって、

なおかつ自分に似合うもので

お気に入りの着物を

こだわりぬいて仕立てればいいですが、

 

 

普通の会社に勤めている若い女の子は

そんなことできません。

 

 

 

 

 

高価な紬を

品物自慢のように

結婚式に着て行ったりすれば

不勉強と言われても

仕方がないかもしれませんが、

 

 

 

年齢や収入に対して

無理なく自然に所有している着物を

お祝いの気持ちで選ぶことに、

なんの引け目も感じる必要はありません。

 

 

 

 

 

着物は

ドレスコードが難しい印象が

ありますが、

 

恥をかきたくないからといって

無難にカクテルドレスでいいやと

考えるよりも

 

自分にとって大切な人の

かけがえのない結婚式に、

失礼がないか不安になりながら

勉強や準備に時間をかける方が

招待してもらった感謝の気持ちが

伝わると思います。

(実際、

    着物を着ていくと

  「ありがとう。」と

    新婦さんに言ってもらえます。)

 

 

 

 

 

着物マナーに関しては

着付け教室の流儀にも

いろいろあるでしょうし、

売り出したい呉服店と

伝統を維持したい文化芸能サイドでも

微妙に立場が食い違うと思いますし。

 

結局のところ

次の時代のドレスコード

決めていくのは

昔の人ではなく

着用する私たちなのだから。

 

 

マナーは

いちゃもんをつけるためではなく

楽しむために勉強したいものです。

 

 

 

 

よく話題になる

振袖=未婚女性の正装 説も

本当にどうでもいいと

思ってしまう私です。

 

 

妹は独身なのですが、

振袖を着ると

未婚だとアピールしているようで

嫌だと避けて、

訪問着を着ました。

 

 

訪問着を着たからいいけど、

これで着物を着ないとしたら

もったいないです。

 

 

 

友人として招かれる場合

友人グループの中で何を着ていくか

前日までに話題になると思うのですが、

 

成人式のように

「みんなで振袖着ようよー」

の流れができかけて

「でも、結婚してないのが

    誰々ちゃんと私と…なんか微妙…

    ドレスでいいや」

ってなったとしたら

アホらしいです。

 

 

 

 

 

結婚式に

友人として招かれる年齢の女性ならば

既婚だろうと未婚だろうと

美しい振袖が似合うはずです。

 

結婚したら着られないなんて

セクハラみたいな決まりはやめて

関係なく着るほうがいいと思います。

 

 

美しいことの方が大事だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

着物を着る人ばかりに完璧なマナーを

求めるのはおかしいです。

 

洋装だって、

ファーボレロは良くないとなっていても

みんな着ているし、

冬は透けたレースより

フワフワしてるほうが暖かそうだし

フォーマルドレスのコーナーにも

平然と置いてありますよね。

 

つま先があいてるパンプスだって

多くの人が履いてますよね。

 

 

 

 

 

着物も

同じように、

自分らしく

柔軟に着ていいと思います。

 

 

花嫁さんより目立つのはNGルールも

意味不明すぎて嫌いです。

 

花嫁さんは

最初から別格です!

振袖を着て髪の毛盛ったくらいで

勝てません。

 

 

心をこめて着物着ましょう。

 

特別な日になります。

 

f:id:fa-fa-together:20170226220107j:image

↑ブーケトスで妹がゲットした。

 

f:id:fa-fa-together:20170226220210j:image

↑テーブルフラワーのお持ち帰り。

 

 

 

 

 

今日の旦那

 

マラソンに行って頑張って走ってきました。

 

 

才能とは、単に性質の一部

大阪に泊まるときは

いつも同じところに泊まります。

 

 

その他、

大阪以南に行くときも

電車だと

帰るのに時間がかかるから

大阪に一泊するときとか、ある。

 

 

毎回到着が遅いせいで

チェックインしたらすぐに

就寝時間なんですが。

 

 

迷惑かもしれないですけど

ギリギリまで

ご主人が話に付き合ってくれる。

 

 

 

 

 

 

 

前回は、

初めて行ったときよりも

物が増えており、

気になる絵もあった。

 

 

 

今回の宿泊では

インテリアが片付けられて

かわりにアートが目立つ。

 

 

なので

新しく購入したアートの話を聞いた。

 

 

 

 

 

 

ジャコメッティ風の

黒線の集合体のような肖像画

アクリル板に保護されて2枚。

 

 

ジャコメッティって…

ついさっき調べて

なんとなくそれっぽいと

思ったけど、

実際には

誰の作品なのかはわからない。

 

 

 

一見するとぞくっとする絵だけど

明かりをあてるわけでもなく

ただ、

階段の足元に並べて置いてあって。

目に入ると強烈で、

良い。

 

 

 

たぶん、この人は

不気味な絵を不気味じゃなく

飾ることができる人。

 

 

 

 

前回の記事で紹介したような

楽天的な絵ばっかり欲しがる私には

ない才能。

 

 

 

 

 

 

 

階段を降りた付近には

もっと強烈な存在感を放つ

独特の絵があって、

私は

「絵画がある。

    違う。よく見たら雑誌の表紙だ。」

 

というのを

前回の宿泊で

夜と朝、2回も繰り返した。

 

 

 

絵の具が血みたいに垂れて

内臓のぐちゃぐちゃみたいなのが

座った女の子のシルエットに

なってるんだけど。

 

 

 

 

とても気持ち悪い。

 

 

この絵の作家さんが

ご主人の

イチオシの人で、

自分もちょっとばかし興味わいた。

どんな人か調べてみると

確かに面白い。

 

 

 

 

 

 

 

この流れに関係あるかどうか

わからないけど。

 

 

この作品のこと調べて

こんなこと思いついて。

 

 

 

天才にとって

自分の才能のあるなしは、

度外視なんだよね。

 

 

自分の持ってる物が

才能でも才能じゃなくても

どうでもよくて、

単に自分の性質の全てを

表に出せるかどうか。

 

 

 

 

 

今日の旦那

 

私の料理、ピーマンの丸焼きを食べてくれる。

旅は人生の羅針盤。遠出したい。

今日はオフ会でした。

 

メインの話題で

王道だったのは

通院の状況、

勉強法。

薬の効き方、

症状。

 

 

その他、各自の趣味。

 

 

 

 

各自の趣味が

もっとも大切な気がする。

 

自分を出せる場所がないと

治っても辛いままだし

自分を出せて満足してるなら

いくら寝ててもいい。

私の睡眠時間は

他人が決めることじゃないし。

 

私たちは、

守って欲しいわけでも

理解されたいわけでもなく、

単に自分の好きなことを

起きてて好きなだけ

やりたいんですよ。

 

 

 

 

そのまま、

オフ会の主催者さんと

2人でゆっくり

居酒屋で過ごしたら、

 

昨日の宿で

マスターと話した

アート鑑賞の話を

再び聞いてもらえました。

 

小説を書いている人だったので、

私もそうだったということも。

 

そして

そういうことを話したら

もう一度

小説書きたくなる。

(絵もほったらかしてるくせに

    いろいろやりたがって変ですが…)

 

 

 

 

 

 

 

こんなふうに。

自分が自宅から遠いとこまで

わざわざ出掛けたがる理由は

はっきりとはわからんですが…

 

 

やると

必ず、何かが進むんですよ。

 

自宅でも進むんですけどね。

 

 

私は必ず

出先で人と喋ってるから

観光地を見物する旅行とは

違うんですよ。

 

 

 

 

 

モヤモヤしているときは

いくら自分探ししても

余計にモヤモヤするだけなんですよ。

 

でも

モヤモヤしてなくて、

かっちり理想が描けているときに

遠出すると

物事は進むんですよね。

 

 

模試みたいです。

準備しないで受けても

正確な力をはかれませんけど、

勉強してから受ければ

自分の今いる位置がわかるんです。

旅も同じと思います。

 

 

 

将来ここに進みたいと

思っている状況なら、

進むのに必要なアイテムが

目に入ります。

 

 

 

 

不思議な出逢いや

偶然の産物は

こうして自分の責任のもと

産むものなのだと思います。

 

 

 

 

ときには

許しが出るというか、

GOサインが出るというか。

 

「これについて、

    進むかどうかわからないけど

    興味あるから勉強しとこう。」

 

って考えてることに

 

「勉強せんでよか。

    それよりかあんた、

    ここに行ってこの人に

    会いなされ。」  

 

って、

言われているように

感じるときとかもあります。

 

そういうときは、

自分が映画の主人公にでも

なった気がする。

すぐにでも

出かけたくなりますね。

 

 

 

行動が次に繋がるときは

追い風を受けている。

きっと、

絵を描いてもいいし、

買ってもいいし、

飾ってもいい。

 

評論も書いていいし、

小説も書いていいし、

ルポも書いていい。

ブログも書いてていい。

ツイッターもしてていい。

 

 

 

行動したけど次に繋がらないものは

サクサク未来地図から

切り捨てていい。

今やる必要がないから。

 

 

過眠症の啓発は

今は力を入れていいけど

一生ものの取り組みではないし、

 

大人の発達障害について

勉強するのも、

動き出したことが

繋がらないから

今は動かなくていい。

 

そういうのも、

「動きがない」

「しっくりこない」

「次のステージが見える」

という形で

外界からサインがくる。

 

 

 

 

 

で、

こういうことが定まって

迷いがなくなると

自分の場合

夢を見なくなる。

 

 

 

 

今日の旦那

 

ラインしている途中から

予告なしでカメラ通話に変えたダーリン。

100%浮気を疑われているワタクシ…

別に疑われてもいいけどね。

今日は名古屋で遊んでから大阪

今日は名古屋で遊びました。

 とても楽しい!

最高に楽しい。

今日はただの

女の子2人のデート日記です。

いつもの記事と違うので

ご了承ください。

 (いつもの記事がどんなだか

     わからないけど。)

 

 

私、

田舎暮らし嫌いなんですよ。

 

 

 

田舎…と言ってはなんですが

少なくとも都会ではないところに

住まわされていて、

近年

フラストレーションです。

 

 

そこいくと

名古屋は最高です。

 

あんましごみごみしてないし。

 

シャチホコのベンチがある。

 

地下街への扉は

最近の冷蔵庫の扉みたいに

力が要らない作りになってる。

 

 

休憩椅子までデザインイス。

 

ああ、いいなぁ。

この余裕があるかんじ。

 

 高速のサービスエリアも

そうだけど、

立地の利なのかなんなのか

中部地方は綺麗ですよね。

なんか。

(お金あるかんじ。小声)

 

 

ビルの外装も面白いし。

f:id:fa-fa-together:20170218180912j:image

 

 

 

大名古屋ビルヂング。 

黒いです。

f:id:fa-fa-together:20170218180907j:image

 

f:id:fa-fa-together:20170218180932j:image

東京五輪エンブレムを連想させる

モチーフ。

野老氏による外装デザイン。

 

f:id:fa-fa-together:20170218180953j:image

ななちゃん。

初めまして。

くぐりました。

ちょっと恥ずかしかったので

歩きスマホ

くぐりました。

でも、

本当は

頭上を意識していました。

見てません。

もちろん、

撮ってもいません。

そんなことしたら

変態ですからね。

 

 

 

f:id:fa-fa-together:20170218181018j:image

金の時計塔で

待ち合わせて

友達に会いました。

 

2人の方向音痴度数が

拮抗しているので

彼女とのデートは

心理的なプレッシャーがなくて

めっちゃ安らぐ♡

 

 

f:id:fa-fa-together:20170218181145j:image

 

f:id:fa-fa-together:20170218181153j:image

 人気の店にだいぶ並んで

美味しいランチをいただき、

最近の食事事情の話をしました。

料理を始めたので。

 

というか、

結婚前から私の食習慣知ってる

数少ない友人。嬉しい…

 

 

結婚して3年経ちますが…

食事事情のすり合わせには

少々、てこずってます。

不満はないけど、

時間がかかってます。

 

自分のペースを

まだつかめないんです。

旦那の料理は

とても美味しいのですが…

 

 

料理は

苦手でコンプレックスあり。

食習慣は

こだわりたいとこあり。

 

 

なーんか

誰とでも気軽に話題にしたいと

思えないんですよ。

食事の話。

健康面ともかぶるし。

 

「旦那さんに作ってあげてるの?」

とか

「ちゃんと食べてるの?」

とか

ぽろっと訊かれるくらいなら

気のおけない仲で

がっつり話しこみたいです。

 

 

 

女子2人、大きなテーブルに

横並びの席だけど。

個人的には

食べながらの会話は嫌い。

味わいたいので。

(指導しながら食べる

    学校給食とか最悪なのです笑)

 

どちらともなく

黙って五穀米を噛み締め、

 

お互いの口に物がなくなってたら

ちょっと話すかんじ。

 

 

 

ああ。

もう、本当に。

 

自分のこと

よくわかってくれてる人と

過ごす時間…

プライスレス。

 

(旦那との生活もそれを目指す)

 

 

 

 

 

カード払いで

鮮やかに奢ってもらいました。

ご…ご馳走様です。

同期なんですけどねσ(^_^;)

てへ。

 

買いませんでしたが

気になっていたジミー・チュウの

パンプスの試着に付き合ってもらい、

めっちゃテンションあがります。

 

 

普段自分では

チェックしないブランドも

似合うかもと勧めてもらったりして。

参考にさせてもらいました。

 

 

歩きながら

ちょこっとだけ

投資の話したり。

 

 

買ったもの。

化粧水をハンズで買いました。

50歳とは思えないつるつる美肌の

男性卸業者さんオススメのメーカーで

タイプの違うものを

2人で1つずつ。

 

ショップ店員ではないので

信用できるメーカーを

遠慮なしにきいて

教えてもらいました。

 

 

本当は時間があったら

旦那のお肌の相談も

のってもらいたかったです。

それか

基礎化粧品だけでなく

カラーものも付き合ってもらって

フルメイクセットを

買い揃えたかったです。

 

マニアックな化粧品知識を

つらつら喋る人でした。

(↑自分そういう人好き) 

 

一緒の友達が

店員さんのこと

どう思ってるかわからないと

そういうセールスには

付き合えないんですが…

 

一回店員さんから離れて、

彼女の反応を見たら

OKだったので

たっぷり話しこみました。

 

そして駅に向かう間

その店員さんの話で

また盛り上がるという。

 

化粧水の効果は

今後、

互いに報告しあいます。

プラシーボ効果

ばっちり。

 f:id:fa-fa-together:20170219000427j:image

 

 追記

 

上の化粧水、素晴らしい。

後日、この店員さんオススメの

アレッポの石鹸も買いました。

すぐ表面がドロドロになるので

仙台のオフ会のとき、

仙台のロフトで

この石鹸のために石鹸置きを買いました。

 f:id:fa-fa-together:20170320005922j:image

 

 

 

f:id:fa-fa-together:20170218181204j:image

さみしいけど

大阪に行くので

友だちとさようなら。

なんと、

お土産まで持たせてもらいました。

感動。

 

f:id:fa-fa-together:20170218181204j:image

 

 なんばに着いてから

たこ焼き食べました。

可愛いバッグにみとれてて

話しかけてくれた店員さんに

美味いとこ聞き出した。

輪なかってとこ。

f:id:fa-fa-together:20170218222541j:image

美味かった。

 

 

 

 

 

 

 今日の旦那

 

外食するって言ってた。

 

 

 

たこ焼きといえば明日大阪に行く。

たこ焼きといえば

明日大阪に行きます。

 たこ焼きが頭から離れない - 胡蝶のオラクル

 ↑今回の記事に関係ないけど

    一応貼っておきます。

 

名古屋に寄って

昼間、友達と遊んで

積もり積もった話を楽しむ予定です。

初めて会った日に意気投合して

スーツ姿にパンプスで

面接帰りに

動物園目指して

2人で

10キロほど歩いた仲です。

 

 ↑この面接の日に

できた一生の友達です。

 

あの日

結局動物園には

着きませんでした。

 

 

 

 

それはそうと。

 

 

 

 

その友達と遊んだ後は

大阪に移動して

お気に入りのゲストハウスに

泊まります。

 

このゲストハウスには

海外から集めたアートが

たくさん置いてあって。

本の好みも好きですし。

そういう話をご主人としたいですね。

アートっていってもいろいろですが

全般的に、鑑賞するの

私、わりと好きなんですよ。

最近も絵を買いましたし。

 

 

海外からのお客さんも多いです。

ご主人はニューヨークに

住んでいた方です。

 

生の英語に触れる機会は

最近、宿泊施設だけですねー。

たまに英語聴くと

すっかり忘れた感が

ハンパないです。

 

ここ泊まるの

3度目なんですが

前回はご主人がいなくて。

大学生のアルバイトの男の子が

案内してくれました。

 

それはそれで

良かったんですが。

今回はご主人と

会えるといいです。

ほんのちょっと私より年上の、

若い方です。 

 

 

 

 

 

明後日は

過眠症のオフ会です。

大阪に行く理由はこれです。

 

結構、遠出してそんなのに

出かけるとこみると

私は暇なんでしょうね。

幸せです。

 

 

でも、

出掛けるといろいろと

新しい流れが起きますからね。

 

進展したり、

固まったり。

 

いろいろです。

リフレッシュできたりも。

 

 

 

 

 

最近は

体力が落ちてしまったので。

疲れないように

出掛けようと思います。

 

しまむら

2000円のキャリーバックを買い

肩がけカバンは軽くして。

 

ゆとりの

2泊3日にします。

 

オフ会の後は

温泉付き宿に泊まってから

旅の疲れを癒しつつ

少しは観光して帰ろうと思います。

 

 

たこ焼きはどこかで食べます。

大阪で食べたことないんですよ。

まだ。

f:id:fa-fa-together:20170217234209p:image

いか焼きは食べました。

 

 

 

 

 

 

今日の旦那

 

明日から私がいませんので

ゆっくりと羽根を伸ばして欲しいです。 

 

引き寄せの上達②

引き寄せの法則を知ってから

ちょうど1か月たち

4月1日に

引き寄せアプリなるものを

ダウンロードしています。

これにはお世話になりました。

 

「望み」と呼んでいる自分の想いを、

テンプレート文を

カスタマイズして作るんですが、

一から作ることもできます。

 

 

 

で、

ただそれを読むってだけ。

アプリでやる事自体は。

 

 

何が良かったかというと 

読む画面を開いた回数が

カウントされていくんです。

 

 

編集した望みが

自分の本心に沿っていれば

何度もその画面を開きたくなるし。

 

 

 

本心と違うこと設定していると

 

自分の場合は露骨に

アプリを放置するわけです。

 

 

このことに気づいたときから、

「望みの断捨離」が始まりました。

 

 

 

「望みの断捨離」???

 

 

 

 

 

例えば、

私だったら

 

別に子どもが欲しいと思ってないや。

別に運動したいと思ってないや。

別に馬に乗りたいと思ってないや。

…ってことに初めて気がつきました。

 

本心ではない質問を

就活中していたのと同じですね。

 

 

 

思い当たるわずかなきっかけで、

それまでは、

それが自分の望みだと

思い込んでいたのです。

 

 

 

 

究極には、

出勤したくないってことも

わかりましたね。

(今さら感?)

 

 

 

逆にわかったことは、

 

子どもが描いた絵を見ていたい

馬を描きたい

ずっと家にいたい

運動なら暖かい日に散歩したい

本を読みたい

文字を書きたい

調べごとをして無心になりたい

気に入った服を着ていたい

ギターを弾いていたい

 

 

 

それまでの自分が

いかに

自分が望んでいないことに

精力を注ぎ込んでいたのかが

よくわかりました。

私はこんなにインドア派なのに。

なんで体育の先生と間違われるような

生き方をしていたのか。

(もっとも四柱推命によると

    アウトドア派らしい。)

 

 

これらも

いったんは

馬に乗りに行ったり

運動したりして

どんな気分になるのか

試していたからこそ

気がついたのですが…

 

うーん。

やっぱり、

運動できないで

親から馬鹿にされていたのが悔しくて

運動しようとしていたんだと思う。

 

フルマラソンも、

始めて走ったときに親は喜んだけど

自分は

同じ日に家にいた方が

良かった気もする。

今ならそうするし。

ま、

やってみないとわからないことだから

いいけど。

これも経験です。

(野外は好きなんですけどね。

    競技に興味がないんですよ。

    探検家みたいに

    好き勝手なのがいいんですよ。)

 

 

 

 

馬は、

乗るのが好きなんではなくて

世話するのが好きなのと、

先生と奥さんが好きなんですよね。

 

 

 

 

そして、

無理矢理に馬に乗りに行くのはやめました。

 

とても不安になりました。

でも

先生は私のこと気にしてくれて

電話をくれたんですよ。

だから、

私はもっと

安心していいんだと思う。

 

 

 

練習とか、稽古とか…

翻って、勉強とか仕事を

 

ちゃんとやらないと

誰にも相手にしてもらえないっていう

無意味な恐怖はいらない。

 

 

 

 

そんなこと

事実ではないし。

実際、

私が子どもたちと接するときに

そんな考え方はしない。

それぞれの好きなことを

好きなだけやっていけるように。

心から願っている。

 

だから、

目標や望みも

物と同じように、手放せる。

やっぱし辞〜めた…だって、

いいじゃないか!

 

落馬したっていいじゃないか!

 

 f:id:fa-fa-together:20170210184217j:image

 

 

 

 

 

 

今日の旦那

 

洗濯物の畳み方がきれいと褒めてくれた。

嬉しい。